後編1-No.836記事
島津義久譜
天正四年
確認度高
概要
伊東義祐の家臣落合勘解由が、日向川南三千町はもと島津氏領であり、島津方は一族・家臣とも強大なので、川南を去って和睦すべきだと諫めた。義祐はその進言を受け入れず、落合は空しく退いた。
登場人物
落合勘解由、伊東義祐、島津久豊、島津忠国
宛先
—
キーワード
島津義久譜、落合勘解由、伊東義祐、日向川南、島津久豊、島津忠国、和睦進言、諫言不採用
冊子頁
473~474頁
読込量
小
面白さ
★★★★☆
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(4)393~531頁(天正3~天正5).pdf