後編1-No.820文書
賦何木連歌
天正三年十一月廿五日
確認度高
概要
島津義久を中心に珠玄・珠長・久隅・芳渓・宗運・上井覚兼らが詠んだ百韻連歌。発句「嶺とをき雪やつりはり玉簾」から、四季・旅・恋・述懐などの句を連ね、末尾に各人の句数を記す。
登場人物
島津義久、珠玄、珠長、久隅、芳渓、宗運、上井覚兼ほか
宛先
—
キーワード
賦何木連歌、百韻連歌、島津義久、珠玄、珠長、久隅、芳渓、宗運、上井覚兼、句数
冊子頁
441~443頁
読込量
大
面白さ
★★★★☆
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(4)393~531頁(天正3~天正5).pdf