後編1-No.81文書
島津義久弔歌
(弘治三年)
確認度中
概要
樺山忠副の戦死を悼み、島津義久が贈った弔歌の連作。弥陀六字を歌頭に配し、若い武士の名誉、遺族の嘆き、煙となった面影、無常を詠む。
登場人物
島津義久、樺山忠副、樺山氏遺族
宛先
樺山氏遺族
キーワード
島津義久弔歌、樺山忠副、弘治三年推定、本文割注弘治二年歟、弥陀六字、戦死、追悼、無常、和歌
冊子頁
46~47頁
読込量
中
面白さ
★★★★★
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(1)口絵・序文・解題・例言・目次・本文1~100頁(弘治元~永禄4).pdf