後編1-No.808文書
島津義久直書
天正三年八月十八日
確認度高
概要
島津義久が、十三日夜に金峯山神前へ落雷があったことについて、当家にとって吉兆か凶兆かを問うた直書。
登場人物
島津義久
宛先
—
キーワード
島津義久直書、金峯山、神前、落雷、吉凶占い、天正三年
冊子頁
438頁
読込量
小
面白さ
★★★★☆
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(4)393~531頁(天正3~天正5).pdf
天正三年八月十八日
島津義久が、十三日夜に金峯山神前へ落雷があったことについて、当家にとって吉兆か凶兆かを問うた直書。
島津義久
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島津義久直書、金峯山、神前、落雷、吉凶占い、天正三年
438頁
小
★★★★☆
(4)393~531頁(天正3~天正5).pdf