後編1-No.805文書
島津義久書状案
天正三年六月二日
確認度高
概要
島津義久が大覚寺門跡からの書状を拝見し、大興寺末寺の件は不断光院が当地の事情を知っているので伝達させると返答する。織色一表を拝領した礼として緞子二端を進上し、門跡へ披露するよう求める書状案。
登場人物
島津義久、大覚寺門跡、不断光院、井関殿
宛先
井関殿
キーワード
島津義久書状案、大覚寺門跡、大興寺末寺、不断光院、井関殿、織色、緞子、進上
冊子頁
437頁
読込量
小
面白さ
★★★★☆
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(4)393~531頁(天正3~天正5).pdf