← 検索結果へ戻る
後編1-No.79文書

島津義久書状

(弘治三年)五月十八日

確認度

概要

島津義久が樺山忠副の死を悼み、遺族の愁嘆を慰める書状。武道に名を残したことを本意として悲しみを和らげるよう勧め、上洛予定など近況にも触れる。

登場人物

島津義久、樺山源三郎久清、伊集院治部少輔、野村民部少輔

宛先

樺山源三郎久清

キーワード

島津義久書状、樺山源三郎久清、弔慰、樺山忠副、武名、上洛、弘治三年

冊子頁

45~46

読込量

面白さ

★★★★★

原文を確認

(1)口絵・序文・解題・例言・目次・本文1~100頁(弘治元~永禄4).pdf