後編1-No.785記事
島津義久譜
天正三年三月十六日
確認度高
概要
三月十六日の犬追物で、義久が屋形内の桟敷から馬場を見物し、義弘以下の一族・家老が馬場の桟敷に座したこと、定数の犬を射終えたのち射手らを屋形内へ召したことを記す。
登場人物
島津義久、島津義弘、一族、家老
宛先
—
キーワード
島津義久譜、犬追物、島津義弘、一族、家老、屋形桟敷、射手召出
冊子頁
431頁
読込量
小
面白さ
★★★☆☆
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(4)393~531頁(天正3~天正5).pdf
天正三年三月十六日
三月十六日の犬追物で、義久が屋形内の桟敷から馬場を見物し、義弘以下の一族・家老が馬場の桟敷に座したこと、定数の犬を射終えたのち射手らを屋形内へ召したことを記す。
島津義久、島津義弘、一族、家老
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島津義久譜、犬追物、島津義弘、一族、家老、屋形桟敷、射手召出
431頁
小
★★★☆☆
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