後編1-No.780文書
進藤長治書状
(天正三年)三月五日
確認度高
概要
進藤長治が、島津家からの使者として不断光院が下向するため書状を送ったことを肝付越前守へ知らせる。詳細は自ら説明するとし、当地で使者を厚くもてなし、島津義久へ取り成すよう依頼する。
登場人物
進藤長治、不断光院、島津義久、肝付越前守
宛先
肝付越前守
キーワード
進藤長治書状、肝付越前守、不断光院、島津義久、使者下向、馳走、取成
冊子頁
430頁
読込量
小
面白さ
★★★★☆
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(4)393~531頁(天正3~天正5).pdf