後編1-No.763文書
喜入季久書状
(天正二年)十一月十二日
確認度高
概要
喜入季久が、足利義昭の入洛調略に関する御内書を頂戴したことを恐懼し、白沈香・段金一端を進上するので披露してほしいと真木島昭光・一色藤長へ依頼する。
登場人物
喜入季久、足利義昭、真木島昭光、一色藤長
宛先
真木島玄蕃頭昭光、一色式部少輔入道藤長
キーワード
喜入季久書状、足利義昭、入洛調略、真木島昭光、一色藤長、白沈香、段金、進上
冊子頁
346~347頁
読込量
小
面白さ
★★★★☆
原文を確認
(3)260~392頁(元亀3~天正2).pdf