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後編1-No.753文書

島津義久書状

(天正二年)八月廿日

確認度

概要

島津義久が、世情変転の際には逆党を除き無二の忠節を尽くすこと、その証拠となる誓紙が肝要であること、讒言があれば互いに知らせ、今後一味同心することを春日・八幡の照覧にかけて義弘へ伝える。

登場人物

島津義久、島津義弘

宛先

兵庫頭義弘

キーワード

島津義久書状、島津義弘、逆党、無二忠節、誓紙、讒言、一味同心、春日八幡

冊子頁

343

読込量

面白さ

★★★★☆

原文を確認

(3)260~392頁(元亀3~天正2).pdf