後編1-No.752文書
志岐麟泉書状
(天正二年)八月七日
確認度高
概要
志岐麟泉が肝付方を島津氏が攻略したとの知らせを祝う一方、天草太夫との関係悪化で自らも面目を失ったとして調停を求める。義虎とも深く申し合わせているため、島津側から一人を派遣して協議したいとし、織物を進上する。
登場人物
志岐麟泉、島津義久、天草太夫、島津義虎
宛先
島津殿御奉行中
キーワード
志岐麟泉書状、島津義久、肝付攻略、天草太夫、島津義虎、調停要請、進物
冊子頁
342~343頁
読込量
中
面白さ
★★★★☆
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(3)260~392頁(元亀3~天正2).pdf