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後編1-No.747文書

某起請文

天正二年 月 日

確認度

概要

肝付兼亮が先非を改めた以上は互いに隔心なく、無二の奉公があれば見捨てず、島津家が困難な時には肝付氏を頼り、他方から不当な違乱があれば書状で事情を明らかにして助成すると誓う。

登場人物

某、肝付兼亮

宛先

肝付殿

キーワード

某起請文、肝付兼亮、和睦、無二奉公、相互扶助、違乱、書状

冊子頁

341

読込量

面白さ

★★★★☆

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(3)260~392頁(元亀3~天正2).pdf