後編1-No.744文書
島津義久書状案
天正二年六月十三日
確認度高
概要
島津義久が河上経久から当家一流の射御秘説を余すところなく伝授されたことを神名にかけて承知し、今後も疎略にしないと返答する書状案。
登場人物
島津義久、河上経久
宛先
川上武蔵守経久
キーワード
島津義久書状案、河上経久、射御秘説、犬追物、伝授、神名、天正二年
冊子頁
341頁
読込量
小
面白さ
★★★★☆
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(3)260~392頁(元亀3~天正2).pdf
天正二年六月十三日
島津義久が河上経久から当家一流の射御秘説を余すところなく伝授されたことを神名にかけて承知し、今後も疎略にしないと返答する書状案。
島津義久、河上経久
川上武蔵守経久
島津義久書状案、河上経久、射御秘説、犬追物、伝授、神名、天正二年
341頁
小
★★★★☆
(3)260~392頁(元亀3~天正2).pdf