後編1-No.729記録
谷口宮内左衛門覚書
年月日未詳
確認度高
概要
廻口での度重なる合戦において島津義久の弟右馬頭忠勝が戦死したため、義久が遺恨に思い、牛根城へ茶園ヶ尾・早崎・三貫平の三陣を付けて攻め落としたと記す。
登場人物
島津義久、島津忠勝、肝付氏
宛先
—
キーワード
谷口宮内左衛門覚書、廻口、島津忠勝、戦死、牛根城、茶園ヶ尾、早崎、三貫平
冊子頁
332~333頁
読込量
小
面白さ
★★★☆☆
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(3)260~392頁(元亀3~天正2).pdf
年月日未詳
廻口での度重なる合戦において島津義久の弟右馬頭忠勝が戦死したため、義久が遺恨に思い、牛根城へ茶園ヶ尾・早崎・三貫平の三陣を付けて攻め落としたと記す。
島津義久、島津忠勝、肝付氏
—
谷口宮内左衛門覚書、廻口、島津忠勝、戦死、牛根城、茶園ヶ尾、早崎、三貫平
332~333頁
小
★★★☆☆
(3)260~392頁(元亀3~天正2).pdf