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後編1-No.713文書

近衛信輔書状

(天正元年)十一月廿六日

確認度

概要

近衛信輔が肝付兼盛に初めて書状を送り、京都の不慮の錯乱により諸事に頼る先がないため、匠作への支援を求める。五明五本を贈り、詳細は進藤筑後守が説明するとする。

登場人物

近衛信輔、肝付兼盛、匠作、進藤筑後守

宛先

肝付弾正忠兼盛

キーワード

近衛信輔書状、肝付兼盛、京都錯乱、匠作、進藤筑後守、五明五本

冊子頁

321

読込量

面白さ

★★★☆☆

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(3)260~392頁(元亀3~天正2).pdf