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後編1-No.698文書

伊集院忠金書状案

(元亀四年九月 日)

確認度

概要

本文はNo.693と同文のため省略される伊集院忠金の臼杵鑑速宛書状案。南郷渡海船の破損処理、両家の旧盟、贈答品への謝意を述べ、返礼として馬を贈る内容である。

登場人物

伊集院忠金、臼杵鑑速、詫時庵

宛先

臼杵鑑速

キーワード

伊集院忠金書状案、元亀四年、伊集院忠金、臼杵鑑速、No.693同文、本文省略、南郷、破船、旧盟、贈答、馬

冊子頁

316

読込量

面白さ

★★★☆☆

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(3)260~392頁(元亀3~天正2).pdf