後編1-No.686文書
相良頼房書状
(天正元年)九月十一日
確認度高
概要
相良頼房が島津義久へ、肝付方面への長期在陣と軍事行動を察していると述べる。遠方のため無音になっているが疎意はなく、現在の戦況を詳しく知りたいとして、定泉坊から委細を伝えさせ、改めて意向を聞きたいとする。
登場人物
相良頼房、島津義久、定泉坊
宛先
島津義久
キーワード
相良頼房書状、天正元年、相良頼房、島津義久、肝付氏、長期在陣、軍事情報、定泉坊、近況照会
冊子頁
313頁
読込量
小
面白さ
★★★★☆
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(3)260~392頁(元亀3~天正2).pdf