後編1-No.619文書
細川藤孝書状
(元亀三年)四月七日
確認度高
概要
細川藤孝が喜入季久へ、池坊が薩摩へ下向するので取り扱いを依頼した書状。池坊は代々奉仕してきた者で昔から比類ない働きがあるとして、その旨を大守へ取り成し、特別に懇意にするよう求める。
登場人物
細川藤孝、喜入季久、池坊
宛先
喜入摂津介
キーワード
細川藤孝書状、元亀三年、喜入季久、池坊、薩摩下向、譜代、島津義久、取成、待遇依頼
冊子頁
265頁
読込量
小
面白さ
★★★☆☆
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(3)260~392頁(元亀3~天正2).pdf