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後編1-No.606文書

島津忠平書状

元亀二年十一月廿三日

確認度

概要

島津忠平が上原長門守の書状を読み、懸念していた一件に変化がないと知って安心した旨を伝える。詳細は川上三河守との相談内容に合わせ、適当な時機に面会して協議するよう求めた書状。

登場人物

島津忠平(義弘)、上原長門守、川上三河守

宛先

キーワード

島津忠平書状、島津義弘、上原長門守、川上三河守、十一月二十三日、相談、面会、連絡

冊子頁

258~259

読込量

面白さ

★★★☆☆

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(2)101~259頁(永禄5~元亀2).pdf