後編1-No.591記事
川上忠真譜
元亀二年六月廿三日
確認度高
概要
川上忠真は小次郎・治部少輔・筑前守を称し、まず島津忠良に仕え、忠良没後は島津貴久に奉仕した。元亀二年六月二十三日、貴久の病状が重くなると側近くに侍し、貴久は忠真の膝の上で息を引き取ったとする。
登場人物
川上忠真、島津忠良(日新)、島津貴久
宛先
—
キーワード
川上忠真譜、川上忠真、島津忠良、日新、島津貴久、奉仕、元亀二年、臨終、膝上、側近
冊子頁
248頁
読込量
小
面白さ
★★★★☆
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(2)101~259頁(永禄5~元亀2).pdf