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後編1-No.554文書

島津義久書状

永禄十三年三月二日

確認度

概要

本文はNo.548と同文のため省略される島津義久書状。広済寺雪辱東堂を琉球へ派遣して旧例を改め、兄弟の盟約と隣好を今後も永く続けたいと伝え、別幅の品を贈る内容である。

登場人物

島津義久、中山王、広済寺雪辱東堂

宛先

中山王殿下

キーワード

島津義久書状、永禄十三年、中山王、広済寺、雪辱東堂、兄弟盟約、隣好、贈答、同文省略、No.548

冊子頁

236

読込量

面白さ

★★★☆☆

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(2)101~259頁(永禄5~元亀2).pdf