後編1-No.520文書
野辺盛季夢想歌
永禄十二年九月十六日
確認度中
概要
野辺盛季が夢想によって得たとする和歌。「曇なき光をそへて月の影/照すひかりや秋の夜の空」と、月光が菱刈を照らす情景を詠む。末尾には野辺盛仁の歌と思われるとの注記がある。
登場人物
野辺盛季、野辺盛仁
宛先
—
キーワード
野辺盛季夢想歌、永禄十二年、九月十六夜、野辺盛仁、夢想、和歌、月影、菱刈、秋夜
冊子頁
227頁
読込量
小
面白さ
★★★☆☆
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(2)101~259頁(永禄5~元亀2).pdf
永禄十二年九月十六日
野辺盛季が夢想によって得たとする和歌。「曇なき光をそへて月の影/照すひかりや秋の夜の空」と、月光が菱刈を照らす情景を詠む。末尾には野辺盛仁の歌と思われるとの注記がある。
野辺盛季、野辺盛仁
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野辺盛季夢想歌、永禄十二年、九月十六夜、野辺盛仁、夢想、和歌、月影、菱刈、秋夜
227頁
小
★★★☆☆
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