後編1-No.497記録
大村重頼古戦書付
永禄十二年五月六日以後
確認度高
概要
五月六日、平泉戸神尾の一戦で相良勢二百余騎を討ち取り、菱刈・大口を島津方の知行としたことを記す。のち新納忠元を大口へ移し、菱刈鶴千代を島津旗下に入れて少分の知行を与えたとする。
登場人物
島津家久、新納忠元、菱刈鶴千代、相良勢
宛先
—
キーワード
大村重頼古戦書付、永禄十二年、戸神尾、平泉、相良勢、二百余騎、菱刈、大口、新納忠元、菱刈鶴千代、知行
冊子頁
219頁
読込量
小
面白さ
★★★★☆
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(2)101~259頁(永禄5~元亀2).pdf