後編1-No.471文書
島津忠平義弘書状
三月十一日
確認度中
概要
島津義弘が到着後しばらく音信を欠いたことを詫び、近況を尋ねた書状。暇な時に訪ねて昔話などをしたいと面会を望み、仰せに従って軽微ながら品二つを贈るとして、隔意のない交誼を求めている。
登場人物
島津義弘、喜入季久
宛先
喜入摂津介殿(喜入季久)
キーワード
島津義弘書状、三月十一日、喜入季久、近況伺い、来訪依頼、昔話、贈答、交誼、面会
冊子頁
207頁
読込量
小
面白さ
★★★☆☆
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(2)101~259頁(永禄5~元亀2).pdf