後編1-No.469文書
島津義久追悼和歌
永禄十一年十二月廿一日
確認度高
概要
本文書はNo.468と同文のため省略され、日新を日の光になぞらえた島津義久の追悼和歌だけを異本の表記で掲げる。「今日ハ日の新なりつる影もやゝ/西なる空に雲かへれつゝ」とする。
登場人物
島津義久、島津忠良(日新)
宛先
島津忠良(日新)の霊前
キーワード
島津義久追悼和歌、島津忠良、日新、同文省略、異本、和歌、日の影、西方、No.468
冊子頁
206頁
読込量
小
面白さ
★★★☆☆
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(2)101~259頁(永禄5~元亀2).pdf