後編1-No.465記事
島津日新譜
永禄十一年十二月十九日
確認度高
概要
日新の一七日中陰に位牌前を錦繍・綾羅で荘厳し、百八十余人の僧を招いて大乗法華経の供養を行ったことを記す。追悼の詩歌は数百・数千に及び、すべては記録しきれないとする。
登場人物
島津忠良(日新)、島津貴久、僧衆
宛先
—
キーワード
島津日新譜、島津忠良、日新、一七日、中陰、位牌、荘厳、僧衆、法華経、供養、追悼詩歌
冊子頁
205頁
読込量
小
面白さ
★★★★☆
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(2)101~259頁(永禄5~元亀2).pdf