後編1-No.456記事
北郷時久譜
永禄十一年十月
確認度高
概要
永禄十一年十月、島津忠親が北郷家と肝付氏の和睦を取り計らったことを受け、島津義久が北郷時久へ御内書を与えた経緯を記す。本文に続くNo.457がその御内書正文である。
登場人物
島津忠親(泰心)、北郷時久、肝付氏、島津義久
宛先
—
キーワード
北郷時久譜、永禄十一年、島津忠親、泰心、北郷氏、肝付氏、和睦、島津義久、御内書、No.457
冊子頁
202頁
読込量
小
面白さ
★★★☆☆
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(2)101~259頁(永禄5~元亀2).pdf