後編1-No.447記事
島津日新譜
永禄十一年七月七日
確認度高
概要
永禄十一年七夕、日新が身分の高低を問わず、七夕には四方の人々が衣手を数えるという趣旨の和歌一首を詠んだことを記す。
登場人物
島津忠良(日新)
宛先
—
キーワード
島津日新譜、永禄十一年、七夕、島津忠良、日新、和歌、衣手
冊子頁
199頁
読込量
小
面白さ
★★★☆☆
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(2)101~259頁(永禄5~元亀2).pdf
永禄十一年七月七日
永禄十一年七夕、日新が身分の高低を問わず、七夕には四方の人々が衣手を数えるという趣旨の和歌一首を詠んだことを記す。
島津忠良(日新)
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島津日新譜、永禄十一年、七夕、島津忠良、日新、和歌、衣手
199頁
小
★★★☆☆
(2)101~259頁(永禄5~元亀2).pdf