後編1-No.441記録
箕輪伊賀覚書
永禄十一年五月上旬
確認度高
概要
永禄十一年五月上旬、山野・羽月・平泉の番替えが行われる時機を狙い、大口城から野伏が仕掛けられたことを記す簡潔な覚書。
登場人物
箕輪伊賀、大口城兵、山野・羽月・平泉守兵
宛先
—
キーワード
箕輪伊賀覚書、永禄十一年、山野、羽月、平泉、番替、大口城、野伏、伏兵
冊子頁
198頁
読込量
小
面白さ
★★★☆☆
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(2)101~259頁(永禄5~元亀2).pdf
永禄十一年五月上旬
永禄十一年五月上旬、山野・羽月・平泉の番替えが行われる時機を狙い、大口城から野伏が仕掛けられたことを記す簡潔な覚書。
箕輪伊賀、大口城兵、山野・羽月・平泉守兵
—
箕輪伊賀覚書、永禄十一年、山野、羽月、平泉、番替、大口城、野伏、伏兵
198頁
小
★★★☆☆
(2)101~259頁(永禄5~元亀2).pdf