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後編1-No.438文書

島津日新忠良鑑札

永禄十一年四月廿四日

確認度

概要

島津忠良が今泉寺宝生院に対し、現任の一乗院住職の後は宝生院が同院主となることに異論がないと定め、後日の証拠として発給した鑑札。

登場人物

島津忠良(日新)、今泉寺宝生院、一乗院

宛先

今泉寺宝生院

キーワード

島津日新忠良鑑札、永禄十一年、島津忠良、日新、今泉寺、宝生院、一乗院、院主、後継、鑑札

冊子頁

197~198

読込量

面白さ

★★★★☆

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(2)101~259頁(永禄5~元亀2).pdf