後編1-No.436記事
豊州島津忠親譜
永禄十一年四月(異本六月八日)
確認度中
概要
永禄十一年、島津忠親が飫肥を伊東氏へ、福島を肝付氏へ渡し、子の朝久とともに庄内都城へ退いて以後同地に居住したことを記す。本文には月を四月とする記載と六月八日とする異本注がある。
登場人物
島津忠親(泰心)、島津朝久、伊東氏、肝付氏
宛先
—
キーワード
豊州島津忠親譜、永禄十一年、島津忠親、泰心、島津朝久、飫肥、伊東氏、福島、肝付氏、都城退去、異本注
冊子頁
197頁
読込量
小
面白さ
★★★★☆
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(2)101~259頁(永禄5~元亀2).pdf