後編1-No.43文書
加世田今泉寺鐘銘
弘治二年二月 日
確認度高
概要
加世田今泉寺の鐘に刻まれた銘文。大檀越の日新在家菩薩(島津忠良)と勧進衆の名を掲げ、鐘の功徳によって罪障を除き、寺門と法灯が永く保たれることを願う。
登場人物
島津忠良(日新)、勧進衆
宛先
—
キーワード
加世田、今泉寺、鐘銘、島津忠良、日新、勧進、梵鐘、寺院
冊子頁
24頁
読込量
小
面白さ
★★★★☆
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(1)口絵・序文・解題・例言・目次・本文1~100頁(弘治元~永禄4).pdf
弘治二年二月 日
加世田今泉寺の鐘に刻まれた銘文。大檀越の日新在家菩薩(島津忠良)と勧進衆の名を掲げ、鐘の功徳によって罪障を除き、寺門と法灯が永く保たれることを願う。
島津忠良(日新)、勧進衆
—
加世田、今泉寺、鐘銘、島津忠良、日新、勧進、梵鐘、寺院
24頁
小
★★★★☆
(1)口絵・序文・解題・例言・目次・本文1~100頁(弘治元~永禄4).pdf