後編1-No.423文書
島津義久寄進状
永禄十一年二月吉日
確認度高
概要
島津義久が大隅国曽於郡内の坂上之門を霧島社領として寄進した文書。田地の内訳は別紙坪付に記すとし、後代の証拠として寄進状を発給する。
登場人物
島津義久、霧島社
宛先
霧島社
キーワード
島津義久寄進状、永禄十一年、島津義久、大隅国、曽於郡、坂上之門、霧島社、社領、寄進、坪付
冊子頁
191頁
読込量
小
面白さ
★★★★☆
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(2)101~259頁(永禄5~元亀2).pdf
永禄十一年二月吉日
島津義久が大隅国曽於郡内の坂上之門を霧島社領として寄進した文書。田地の内訳は別紙坪付に記すとし、後代の証拠として寄進状を発給する。
島津義久、霧島社
霧島社
島津義久寄進状、永禄十一年、島津義久、大隅国、曽於郡、坂上之門、霧島社、社領、寄進、坪付
191頁
小
★★★★☆
(2)101~259頁(永禄5~元亀2).pdf