後編1-No.414記事
川上久朗譜
年月日未詳
確認度高
概要
菱刈平定後、島津義久が新納刑部大輔忠元に命じ、大口麓に兵順庵という寺を建立して川上久朗の菩提寺としたことを記す。のち寺社領が欠落した際に同寺は廃却された。
登場人物
島津義久、新納忠元、川上久朗
宛先
—
キーワード
川上久朗譜、菱刈平定、島津義久、新納忠元、大口麓、兵順庵、川上久朗、菩提寺、寺社領、廃却
冊子頁
185頁
読込量
小
面白さ
★★★☆☆
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(2)101~259頁(永禄5~元亀2).pdf
年月日未詳
菱刈平定後、島津義久が新納刑部大輔忠元に命じ、大口麓に兵順庵という寺を建立して川上久朗の菩提寺としたことを記す。のち寺社領が欠落した際に同寺は廃却された。
島津義久、新納忠元、川上久朗
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川上久朗譜、菱刈平定、島津義久、新納忠元、大口麓、兵順庵、川上久朗、菩提寺、寺社領、廃却
185頁
小
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(2)101~259頁(永禄5~元亀2).pdf