後編1-No.399記事
新納忠元譜
永禄十年十二月廿九日以後
確認度高
概要
菱刈方が大口城一城を保持し相良勢が入って堅固に守っていた時、新納忠元が市山城の番を命じられたことを記す。忠元は当時小身であったが貴久の直命を受け、蒲生の蔵入地を与えられて馬越から市山へ移り、守備を勤めた。
登場人物
新納忠元、島津貴久、相良氏、菱刈氏、新納武久
宛先
—
キーワード
新納忠元譜、大口城、相良勢、菱刈氏、市山城、新納忠元、島津貴久、小身、蒲生、蔵入地、守備
冊子頁
177頁
読込量
小
面白さ
★★★★☆
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(2)101~259頁(永禄5~元亀2).pdf