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後編1-No.391記事

新納忠元譜

永禄十年十一月

確認度

概要

馬越城攻めで新納忠元が四度の槍合わせをしたことを記す。最初は新納武久、次は伊集院久宣、さらに有馬純秀とは二度ともに戦い、その際に村田右衛門尉・町田新左衛門尉らが戦死し、忠元自身も脇に矢傷を負ったとする。

登場人物

新納忠元、新納武久、伊集院久宣、有馬純秀、村田右衛門尉、町田新左衛門尉

宛先

キーワード

新納忠元譜、馬越城、新納忠元、槍合わせ、新納武久、伊集院久宣、有馬純秀、村田右衛門尉、町田新左衛門尉、矢傷

冊子頁

173

読込量

面白さ

★★★★☆

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(2)101~259頁(永禄5~元亀2).pdf