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後編1-No.377文書

島津義久書下

永禄十年十月吉日

確認度

概要

島津義久が、龍厳寺門徒の一乗院頼忠法印と舜寛房典称に関わる寄進・買得について、今後相違があってはならないと保証した書下。

登場人物

島津義久、一乗院頼忠法印、舜寛房典称

宛先

一乗院頼忠法印御同宿中

キーワード

島津義久書下、永禄十年、一乗院頼忠法印、舜寛房典称、龍厳寺門徒、寄進、買得、権利保証

冊子頁

167

読込量

面白さ

★★★★☆

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(2)101~259頁(永禄5~元亀2).pdf