後編1-No.372文書
経塚銘
永禄十年七月十二日
確認度高
概要
震心翁大安大居士の十七回忌に当たり、帖佐郷で大乗妙典一千部を供養したことを刻んだ経塚銘。孝子が敬白し、大安居士と同時に戦死した十六士をともに弔う。
登場人物
震心翁大安大居士、供養大衆、戦死した十六士
宛先
—
キーワード
経塚銘、永禄十年、帖佐郷、震心翁大安大居士、十七回忌、大乗妙典、一千部経、十六士、戦死、供養
冊子頁
166頁
読込量
中
面白さ
★★★★☆
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(2)101~259頁(永禄5~元亀2).pdf
永禄十年七月十二日
震心翁大安大居士の十七回忌に当たり、帖佐郷で大乗妙典一千部を供養したことを刻んだ経塚銘。孝子が敬白し、大安居士と同時に戦死した十六士をともに弔う。
震心翁大安大居士、供養大衆、戦死した十六士
—
経塚銘、永禄十年、帖佐郷、震心翁大安大居士、十七回忌、大乗妙典、一千部経、十六士、戦死、供養
166頁
中
★★★★☆
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