後編1-No.370文書
戸次紹花書状(No.294同文)
(永禄七年)五月十一日
確認度高
概要
本文ではNo.294と同文のため省略される書状。戸次紹花が島津貴久からの馬一疋と義久からの沈香を贈られたことへの感謝を述べ、詳しい謝意は神力坊の下向時に伝えるとして披露を求める。
登場人物
戸次紹花、島津貴久、島津義久、神力坊
宛先
本田山城守
キーワード
戸次紹花書状、五月十一日、島津貴久、島津義久、本田山城守、馬、沈香、神力坊、贈答、No.294同文
冊子頁
165頁
読込量
小
面白さ
★★★☆☆
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(2)101~259頁(永禄5~元亀2).pdf