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後編1-No.356記録

大村重頼古戦書付

永禄九年十月十五日

確認度

概要

永禄九年十月十五日、島津義久が大軍を率いて小林城へ向かい花立口に陣し、義弘が大豆別府口から二之丸へ攻め入って戦ったことを記す。伊東方の援軍が来たため島津勢は陣を開いて退いた。

登場人物

大村重頼、島津義久、島津義弘、伊東氏

宛先

キーワード

大村重頼古戦書付、永禄九年、小林城、三山合戦、島津義久、島津義弘、花立口、大豆別府口、二之丸、伊東援軍、退却

冊子頁

156

読込量

面白さ

★★★★☆

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(2)101~259頁(永禄5~元亀2).pdf