後編1-No.348記事
島津義久譜
永禄九年十月廿六日
確認度高
概要
伊東義祐が三山城を築いて相良氏と通じ、飯野侵攻を企てたため、永禄九年十月二十六日、義久を大将、義弘・歳久を副将として数万騎で攻めたことを記す。勝利を得たものの義弘が深手を負ったため、城を落とさず退去した。
登場人物
伊東義祐、相良氏、島津義久、島津義弘、島津歳久
宛先
—
キーワード
島津義久譜、永禄九年、伊東義祐、相良氏、三山城、飯野、島津義久、島津義弘、島津歳久、負傷、退去
冊子頁
152~153頁
読込量
中
面白さ
★★★★☆
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(2)101~259頁(永禄5~元亀2).pdf