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後編1-No.343記事

島津日新譜

永禄九年十月

確認度

概要

永禄九年十月、日新の孫である義弘・歳久が大将として軍勢を率い三山城を攻めたが、城壁が堅固で陥落させられず、多数が戦死したことを記す。日新が戦没者の成仏を願って詠んだ弔歌二首を載せる。

登場人物

島津忠良(日新)、島津義弘、島津歳久

宛先

キーワード

島津日新譜、永禄九年、島津忠良、日新、島津義弘、島津歳久、三山城、攻城、戦死、弔歌

冊子頁

150

読込量

面白さ

★★★★☆

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(2)101~259頁(永禄5~元亀2).pdf