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後編1-No.340文書

島津伯囿貴久書状

(永禄九年)閏八月十八日

確認度

概要

島津貴久が歳久から久しぶりの音信を受けたことに応じ、こちらからも無沙汰していたと述べた書状。軽少ながら贈物を送り、重ねての音信を期す。

登場人物

島津貴久(伯囿)、島津歳久

宛先

左衛門佐殿(島津歳久)

キーワード

島津伯囿貴久書状、永禄九年、島津貴久、伯囿、島津歳久、左衛門佐、音信、贈物

冊子頁

149~150

読込量

面白さ

★★★☆☆

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(2)101~259頁(永禄5~元亀2).pdf