後編1-No.337文書
島津義久起請文
永禄九年八月六日
確認度高
概要
弓射の一流相伝の内容を他言しないことを誓った島津義久の起請文。本文では同文のNo.339により省略されており、違反すれば天帝・四大天王・日本国中の神祇などの罰を受けるとする。
登場人物
島津義久、川上経久
宛先
川上十郎左衛門尉殿(川上経久)
キーワード
島津義久起請文、永禄九年、川上経久、弓射、相伝、秘密、他言禁止、神罰、No.339同文
冊子頁
147頁
読込量
中
面白さ
★★★★☆
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(2)101~259頁(永禄5~元亀2).pdf