後編1-No.322記録
大村重頼古戦書付
永禄八年十月廿六日
確認度高
概要
永禄八年十月二十六日、日向国の城攻めで落城に至り、惟新公島津義弘が負傷したことを記す古戦書付。
登場人物
大村重頼、島津義弘(惟新)
宛先
—
キーワード
大村重頼古戦書付、永禄八年、日向国、落城、島津義弘、惟新、負傷、合戦
冊子頁
141頁
読込量
小
面白さ
★★★☆☆
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(2)101~259頁(永禄5~元亀2).pdf
永禄八年十月廿六日
永禄八年十月二十六日、日向国の城攻めで落城に至り、惟新公島津義弘が負傷したことを記す古戦書付。
大村重頼、島津義弘(惟新)
—
大村重頼古戦書付、永禄八年、日向国、落城、島津義弘、惟新、負傷、合戦
141頁
小
★★★☆☆
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