後編1-No.312文書
近衛稙家書状
(永禄八年)三月十五日
確認度高
概要
近衛稙家が医道に関わる人物を国元へ下したことについて、当地の事情を知る者なので、機会があれば貴久が言葉を添えて取り扱うよう求めた書状。
登場人物
近衛稙家、島津貴久、医道関係者
宛先
島津陸奥守貴久
キーワード
近衛稙家書状、永禄八年、島津貴久、医道、下国、紹介、取り成し、近衛家
冊子頁
139頁
読込量
中
面白さ
★★★☆☆
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(2)101~259頁(永禄5~元亀2).pdf
(永禄八年)三月十五日
近衛稙家が医道に関わる人物を国元へ下したことについて、当地の事情を知る者なので、機会があれば貴久が言葉を添えて取り扱うよう求めた書状。
近衛稙家、島津貴久、医道関係者
島津陸奥守貴久
近衛稙家書状、永禄八年、島津貴久、医道、下国、紹介、取り成し、近衛家
139頁
中
★★★☆☆
(2)101~259頁(永禄5~元亀2).pdf