後編1-No.310文書
島津義久書状
(永禄八年)正月十四日
確認度高
概要
義久が新年の慶賀を申し述べ、自身が修理大夫に任じられ官途を定めたことを知らせた書状。祝儀として太刀一腰・馬一疋を進上し、今後も賀意を重ねて伝えるとする。
登場人物
島津義久、大野駿河守
宛先
大野駿河守
キーワード
島津義久書状、正月十四日、大野駿河守、新年祝賀、修理大夫、官途、太刀、馬、進上
冊子頁
139頁
読込量
小
面白さ
★★★☆☆
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(2)101~259頁(永禄5~元亀2).pdf
(永禄八年)正月十四日
義久が新年の慶賀を申し述べ、自身が修理大夫に任じられ官途を定めたことを知らせた書状。祝儀として太刀一腰・馬一疋を進上し、今後も賀意を重ねて伝えるとする。
島津義久、大野駿河守
大野駿河守
島津義久書状、正月十四日、大野駿河守、新年祝賀、修理大夫、官途、太刀、馬、進上
139頁
小
★★★☆☆
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