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後編1-No.296文書

足利義輝御内書

(永禄七年)六月二日

確認度

概要

足利義輝が南国での対立は不適切であり、早急に無事・和平へ移ることが肝要だと義久へ命じた御内書。日向側にも同旨を命じたとし、詳細は近衛稙家と貞孝が伝えるとする。

登場人物

足利義輝、島津義久、近衛稙家、貞孝

宛先

島津修理大夫義久

キーワード

足利義輝御内書、永禄七年、島津義久、南国、対立、和平、日向、近衛稙家、貞孝

冊子頁

134

読込量

面白さ

★★★★★

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(2)101~259頁(永禄5~元亀2).pdf