後編1-No.291文書
島津義久書状案
永禄七年四月十七日
確認度高
概要
義久が以前思いがけず腹巻一領を贈られたことへの礼が、遠隔地のため遅れたと詫びた書状案。好便に託して馬一疋を贈り、残りの口上は神力坊が伝えるとする。
登場人物
島津義久、戸次氏、神力坊
宛先
戸次氏当主
キーワード
島津義久書状案、永禄七年、戸次氏、腹巻、贈答、馬一疋、神力坊、謝礼
冊子頁
132頁
読込量
小
面白さ
★★★☆☆
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(2)101~259頁(永禄5~元亀2).pdf
永禄七年四月十七日
義久が以前思いがけず腹巻一領を贈られたことへの礼が、遠隔地のため遅れたと詫びた書状案。好便に託して馬一疋を贈り、残りの口上は神力坊が伝えるとする。
島津義久、戸次氏、神力坊
戸次氏当主
島津義久書状案、永禄七年、戸次氏、腹巻、贈答、馬一疋、神力坊、謝礼
132頁
小
★★★☆☆
(2)101~259頁(永禄5~元亀2).pdf