後編1-No.290文書
足利将軍家公帖
永禄七年四月二日
確認度高
概要
筑前国聖福寺の住持職について、宗賓西堂が先例に従って執務するよう命じた足利将軍家の公帖。左中将が判を据える。
登場人物
足利将軍家、宗賓西堂、左中将
宛先
宗賓西堂
キーワード
足利将軍家公帖、永禄七年、筑前国、聖福寺、住持職、宗賓西堂、先例、左中将
冊子頁
132頁
読込量
小
面白さ
★★★☆☆
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(2)101~259頁(永禄5~元亀2).pdf
永禄七年四月二日
筑前国聖福寺の住持職について、宗賓西堂が先例に従って執務するよう命じた足利将軍家の公帖。左中将が判を据える。
足利将軍家、宗賓西堂、左中将
宗賓西堂
足利将軍家公帖、永禄七年、筑前国、聖福寺、住持職、宗賓西堂、先例、左中将
132頁
小
★★★☆☆
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